コストパフォーマンス高く、いいコンテンツを発信したい!

三軒茶屋ファクトリーは、代表である寄本好則を中心とした編集制作集団です。フリーランスのクリエイターをつなぎ、雑誌、WEBなどをのメディアにおいて、エネルギッシュに、斬新でコストパフォーマンスの高い表現を実現しています。

はたして「いいコンテンツ」とは何でしょう。

編集制作は、いつでも真っ白な紙に自由な絵を描いていくような作業です。そこに、数式のような「正解」はありません。もちろん、描き上がった絵に対して評価が下されたり、読者の反応といった結果は出ます。つまり、コンテンツが「いい」か「悪い」かを判断するのは、常に誰かの「感覚」です。

だからこそわたしたちは、タイトルを見て、ビジュアルを見るだけで「面白さ」を予感できることが、いいコンテンツとするためにとても大切なことだと考えています。

そして「予感」が指し示す方向へ、素直にテーマを掘り下げてみることが、面白さの鉱脈へ辿り着く近道だと信じています。

ただし、面白さを掘り当てるには、ちょっとしたコツや経験が不可欠で……。

三軒茶屋ファクトリーのモットーは、シンプルに、力強く、質の高い表現を実現していくこと。わたしたちと一緒に、面白いモノを発信していきましょう!

三軒茶屋ファクトリーのあらまし(沿革)

1989年 寄本好則がフリーライターとして活動を開始
1991年 世田谷区太子堂に三軒茶屋ファクトリーを開設
1994年 新宿区大京町(四谷三丁目)に移転。編集者数名との共同オフィスに
1996年 共同オフィスを三軒茶屋ファクトリー単独オフィスに
1998年 法人成りして有限会社三軒茶屋ファクトリーを設立
2004年 本社を世田谷区若林に移転。三軒茶屋に復帰する